節税対策と減価償却

決算期ぎりぎりで節税する場合には新車を買ってもあまり効果がない。
減価償却は月数案分となるからです。
期末での節税対策なら30万円未満の物品を購入するべき。
もちろん必要な設備という前提で。
そもそも不要な物を購入しても事業としての投資にはならない。